2019年1月31日 更新

糖尿病は食原病|ケトン食に切り替えて無理なく体質改善!

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普段からケトン食が中心の食事をしていると、糖質に振り回されない体になります。

糖質を食べると眠くなったり、肌荒れなどの炎症反応が起きることがありますが、ケトン体を上手に使えるケトン体質になってしまえば、たまに糖質を食べてもこのような症状に悩まされることはありません。


また糖質は依存性が強く習慣的に食べていると、食べずにはいられなくなります。

対してケトン体質は、糖質を欲することも少なくなる上に、頭はクリアーな疲れにくい身体を作れます。

糖尿病の改善や予防にはもちろん、ケトン体について知ることが健康への近道になるのではないでしょうか。

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